レンタカー屋の北海道ドライブ情報

北海道札幌市清田区の格安レンタカー屋が提供する北海道のドライブ情報です。地元民ならではの穴場スポットも。ぜひ、ご参考下さい。

当別町のキタキツネ

当別町 ふくろう湖の道路沿い キタキツネに出会いました。 冬毛の生え初めかな。もう少しフワフワフになるはずです。 kyodo.main.jp

さっぽろイルミネーション ②

クリスマスオーナメントのようなカラフルな大小様々な光る「ハッピーサークル」は、 大通公園7丁目で見ることができます。 道庁赤レンガ庁舎前の銀杏並木のイルミネーションもきれいです。 kyodo.main.jp

さっぽろホワイトイルミネーション ①

さっぽろホワイトイルミネーションは、今年で36回目。 今回は、過去最多の83万個の電球を用いた幻想的な世界を楽しむことができます kyodo.main.jp

富良野 オムカレー くまげら食堂

温泉を出て富良野市内へ オムカレーが有名な富良野駅前の「くまげら食堂へ」 kyodo.main.jp

秘境 混浴野天風呂 吹上の湯

24時間入浴可能。無料の露天露天風呂。 十勝岳中腹にある混浴野天風呂「吹上の湯」は、 山深い標高約1000m 積雪は30センチほど 駐車場から温泉までは山道を100mほど下ります。 脱衣所は 敷板のみ 夏場はテントが張られていますが冬場は撤去されています。 秘…

赤レンガ倉庫

明治9年に創業された日本人の手による初のビール工場 サッポロビールの前身である開拓使麦酒醸造所です。 現在札幌フアクトリー(商業施設)に生まれ変わりました。 街路灯に浮かび上がる赤れんがは時代を感じさせる美しい風景です。 kyodo.main.jp

大雪山系高原温泉沼巡り ⑦

大雪山系の紅葉は、高根が原のすそ野に大小10数個の沼があり 1周4~5時間で周ることができます。 北海道を通過した台風の影響により登山道が一部で崩壊 1周することはできず、今回は高原沼と空沼をあきらめて 大学沼で折り返し下山しました。 高根が原 kyodo…

大雪山系高原温泉沼巡り ⑥

ふたたび日本一早い紅葉の大雪山系へ。 エゾ沼の湖面に吹く風がおさまると やがて、さざ波が消えて湖面には鏡の面のように あたりの木々そして青空に浮かぶ雲を見事に映しだします。 kyodo.main.jp

北海道開拓100年記念塔

昨日は、統計開始以来1番!23㎝の大雪でした。 北海道開拓100年記念塔(高さ100m)もこのとおり。 札幌 旧停車場 kyodo.main.jp

北大構内のイチョウ並木と紅葉

北大構内で紅葉とイチョウ並木を楽しんできました。 「少年よ、大志を抱け」で有名なウィリアム・スミス・クラーク博士 北大構内の北13条通り両側、東西約380メートルにわたる70本のイチョウ並木 10月下旬から11月上旬がピークです。 kyodo.main.jp

札幌平岡樹芸センター

ご近所にもこんなキレイなところがありました。 紅葉も終盤ですね。もうすぐ本格的な冬が訪れます。 kyodo.main.jp

ハロウィン ニセコJR駅前

JRニセコ駅前は、ハロウィンで盛り上がってます。 kyodo.main.jp

ニセコ山系 鏡沼

五色温泉から倶知安方向へ車で数分程行くと 鏡沼への登山口があります。 鏡沼まで1.6㎞ 40分ほどで到着 kyodo.main.jp

大雪山系高原温泉沼巡り ⑤

式部沼 紅葉真っ盛り kyodo.main.jp

大雪山系高原温泉沼巡り ④

高根ヶ原に点在する沼や山々の紅葉がとても美しいです。 kyodo.main.jp

大雪山系高原温泉沼巡り ③

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大雪山系高原温泉沼巡り ②

高根が原山麓の「緑沼」。 好天に恵まれ、湖面に映える原生林と紅葉がいろいろな表情に。 登山口から約1時間 登った人だけが味わうことのできる絶景です。 kyodo.main.jp

大雪山系高原温泉沼巡り ①

銀泉台から大雪レークサイトに移動し、 シャトルバスに乗車30分で高原温泉到着!! ヒグマが生息する高根ヶ原下には 大小多くの池沼が点在しています。 最初の「土俵沼」まで約1時間 「バショウ沼」 「滝見沼」の紅葉もみごとです。 kyodo.main.jp

コマクサ平

コマクサ平 標高1842m コマクサ平は大雪山系でも有数のコマクサの群生地 この時期 花の時期は過ぎており見ることはできませんが 赤く色づいたウラシマツツジの群生地を見ることができます。 kyodo.main.jp

銀泉台

赤岳から銀泉台へ。 今年の紅葉は例年より1週間ほど遅れて始まりましたが 台風の影響で葉が傷つき本来の赤色が出ていません。 kyodo.main.jp

赤岳 ②

赤岳を後に、バス停のある銀泉台まで4km下山します。 kyodo.main.jp

赤岳 ①

小泉岳を後に赤岳を目指します。 赤岳山頂(標高2078m) 大雪山系の どこの山から見ても山肌が赤く見えることから 赤岳と名付けられました。 kyodo.main.jp

小泉岳

小泉岳分岐 小泉岳(標高2,158m -表大雪-)は、赤岳と白雲岳の間にあります。 この山はこれといったピークがなく、稜線上に標識があるだけで 山頂という感じはしません。 5歳のお子さんの姿も kyodo.main.jp

白雲岳

白雲岳分岐 北海岳を後に白雲岳~小泉岳~赤岳へ 白雲岳山頂 紅葉していませんので小泉岳へ向かいます。 万年雪 間もなく新雪に覆われます。 kyodo.main.jp

北海岳 ③

北海岳山頂へ標高2149m 中央に北海道最高峰の旭岳2,290m 次の中継地 白雲岳目指します kyodo.main.jp

北海岳 ②

写真右が北海岳 山腹の大河 赤石川 万年雪 kyodo.main.jp

北海岳 ①

黒岳山頂から石室分岐より北海岳山頂を目指します。 チングルマの綿帽子 kyodo.main.jp

黒岳山頂 ②

大雪山系の山並みを一望 いつもは、山肌が赤く色づくのですが、 今年は、紅葉になり切れません。 地肌の赤色はウラシマツツジ。 左から、北海岳、間宮岳、中岳、北鎮岳(北海道第2位) 山頂を後に石室(山小屋)を経由して北海岳に向かいます。 kyodo.main.jp

黒岳山頂 ①

黒岳=北海岳=赤岳-銀泉台へ縦走中!! 黒岳山頂へは、ケーブルカーで5合目へ 次に、リフトを乗り継いで黒岳7合目 標高1520mへ ここから登山道で山頂を目指します。 標高1984mまで1.7km 高低差464m。 山頂からの絶景 kyodo.main.jp

黒岳 幻想的な雲海②

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